Auld Lang Syne🌟

 09, 2018 12:03


2017年10月に訪れたイギリス南部のグラストンベリー・トーで歌った
Auld Lang Syne(蛍の光)

http://akua123.blog87.fc2.com/blog-entry-1089.html
<2017年10月グラストンベリー・トーでの記事はコチラ>

素晴らしい曲ですね。

その時自分が発する話の内容や言葉、
その時何故自分が歌ったのかは後に知ることがほんとうに多くて、
時間差でその理由を理解することが多々あります。


そう、自分自身の直感体質を活かすということは、
最高最善に委ねることを信頼し無限大の可能性を大切にしているということ。

それも私流。

それから、
自分自身の魂の成長や進化や

自分自身が満たされていて幸せだってこともすごく大切にしています。



12月のハワイ島リトリートでは朝のワークの時私の話を聴いていた参加者の一人が
レムリアの古い記憶を思い出されて号泣されるというシーンがありました。


あるがままを受け入れて委ねていると、
タイミングと周波数の法則と見えないサポートの計らいも合わさってきて
その方がいつも完璧だから、だからいつも最高最善を祈り委ねます。


今回のモロカイ島でもそうでした。
(その時の素晴らしい体験はまた改めてシェアしますね。)


自信のなさや、恐れや不安、自己卑下の渦中で
勝手に制限をかけてしまって古い観念で生きていた頃の過去の自分と比べるとほんとうに別人。

今はちゃあんと自由を生きてるなぁって思います。ww


表現できるようになるという事は、
その先にあるまだ見た事のない想像を超える素晴らしい体験や感覚に出会えるという事だし

できない理由をいつまでも言い続けているのはもったいないから


あなたも是非2018年は勇気を出してみてくださいね。


自分自身のあるがままの素晴らしさや、美しさを遠慮することなく表現することにチャレンジしてみてください。


チャレンジや体験の全てを、あなたの魂が輝きを増すエッセンスに変えてください。


視野を拡げて、古い鎧はどんどん脱ぎ捨ててしまいましょうね!



Auld Lang Syne(蛍の光)日本語の歌詞とは全くちがう内容の元の歌詞を聴いていると、

レムリア文明最後の時のあの日の約束と強い決意の記憶が魂の奥から蘇ります。

レムリアが一晩にして海に沈んだ夜、
聖職者や神官たちはできる限り人々の恐怖心や恐れのトラウマがついてしまわぬようにと
最後の最後まで毅然とこの歌を歌い続けたのだそうです。

何故なら、一度ついてしまった魂の深い傷を癒すには、
何度も何度も転生する必要があることを彼らは自覚していたから...。

なんという強靭さなのでしょうか、
彼らの意識の高さと計り知れぬ愛を生きるという覚悟に感謝の気持ちでいっぱいになります。

そしてレムリアの記憶を持つ自分自身や仲間達の魂にも感謝が溢れます。

_______________


〜Auld Lang Syne元の歌詞〜

懐かしき友をどうして忘れられようか
二度と思い出さぬままに、
懐かしい友をどうして忘れられようか、
懐かしい昔の日々、
 
*懐かしい昔、親友よ
懐かしい昔の為に
今乾杯しよう
懐かしい昔の為に*
 
二人でよく丘を駆けたものだ、
そして綺麗なひな菊をつんだものだ。
長い道を迷い彷徨っている。
懐かしい昔の日々、
*繰り返し
 
二人でよく川で遊んだものだ
朝から日が沈むまで
でも荒れる大海が広がっている
懐かしい昔ののちは
*繰り返し
 
そして今握手をする、信頼できる友よ
手を握り
思い出と喜びの乾杯をしよう
懐かしい昔の為に
*繰り返し
今乾杯しよう
懐かしい昔の為に


_______________



この地球に降り立った仲間たちへ。
レムリアの家族友人たち、ライトワーカーたちの魂の癒し解放目覚めが過去最高となることでしょう。


最高最善に委ねる勇気があなたにとっての幸せと魂の輝きを増すエッセンスとなりますように。
ほんとうのあなたへの帰還を加速させる魔法の種となりますように。


愛溢れる強力なサポーター光の存在の彼らとともに2018年もナビゲートさせていただくことを心から楽しみにしています。


あなたがそれを決めさえすれば奇跡はいつでもあなたの味方です。


Mahalo ke akua.
Love Kay💖





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