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グラストンベリー🌟レイライン イギリスの旅後半はスピリチュアル ジャーニー🌟

 08, 2017 20:13
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ーイギリスの旅の続きー

グラストンベリーに一日もいれないのは全然時間がたりな〜い
車で約1時間半のエイブベリーに戻り、翌日出直すのもな〜と
急遽身一つでグラストンベリーに宿泊を決めるも、
翌日がハロウィン祭りでホテルもB&Bも全然空室がなく諦めかけたその時何と〜
チャリスウェル内のセントマイケルリトリートに宿泊できることになるという超ラッキーな出来事がありました🌟

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チャリスウェルのガーデンには、
ジョン・レノンがイマジンを作ったと言われるエンジェルベンチがあったり、


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イエスキリストが最後の晩餐で使ったカップがおさめられたとされる聖杯の泉がある聖域。
ここで目を閉じているとイエスから個人的なメッセージをもらいました😍

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二千年以上も湧き続けている泉の水は、国が調べても水がどこからきているの今だにかわからないそうで、
水の伝言の江本さんも調べられたんだけど結局謎のままなんだとスタッフのロバートが教えてくれました。

そんなことから、この泉の水は異次元からきているのではと言われるようになったそうです。
(異次元の水日本に持ち帰りましたよ〜✨)

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ガーデンの創りはチャクラに対応しているそうで、
訪れてくる人たちもとても静かで、途中置かれているベンチでは瞑想をする人たちの姿が見られます。

まさかチャリスウェルに宿泊できるとは想像もしていなかったのですが、
リトリートのスタッフでとっても親切なロバートとの出逢いからはじまり、
(この身長の高さといい超優しいロバートは確実にレムリアン ソウル ファミリーでしょう〜)

インドから訪れていたカップルや日本好きのイギリス人のおばさまともリトリートでは食事を共にしたり、
出逢う人たちとは必ずと言っていいほどのシンクロはもう当たり前で可笑しいくらいです😊💕

リトリートハウスのキッチンは自由に使える自炊形式なのですが、食材は完全ベジタリアンのみで私にとっては理想的。
電子機器の電源は全てオフの瞑想や内観を目的とした最高の環境でした。
(そんな事もあり素敵なハウス内の様子をシェアができないのがとても残念。。)

自由に使えるシンプルで静かな瞑想ルームでの瞑想はほんとうに格別でした🌟 夜もグッスリで💤

天と地、精神世界と物質世界、意識と無意識、男性性と女性性、陰陽、
光と闇などの交差と結合のシンボルが井戸の蓋をはじめ庭園やリトリート内にも沢山あり、
私の中相対の統合は勿論、たくさんのメッセージと気づきもあったり、、

今回出発前に直感的に感じていた、内なるレムリアとアトランティスの統合のプロセスは的中でした!
感動の流れにただただ身を任せるだけ、
何か始終多くの存在達に見守られているようにも感じていました😇

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翌早朝には再びリトリートの裏手の丘を登り
グラストンベリー・トーから神々しいサンライズを拝んだ時には
深く紘くヒーリングされているようで、
過去と未来と今とパラレル性がひとつのラインで繋がっているという体感がますます強くなりました🌟

このあともまだまだ素敵な体験は続くのでした💖
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