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やっぱり同感

数年前、出張先の個人セッションのオーガナイザー兼
セラピストでもあった方からのご相談で
私もその時にそんな風にハッキリとお話ししました。
理由は、私は”そう思うから” 
多数対少数が逆転してきている世の中の流れ、、
光りと闇 ネガティブとポジティブが 今はじめて少しだけ光りの方に
ポジティブよりになったと囁かれ始めているのはどうやら真実のようです。

そんな出来事をよく目の当たりにする今日この頃
人生ってやっぱり素晴らしい~
自分自身の感性や良心を信頼していこう



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ADHDって

その、子供の問題ではなく
その、こどもを「ちゃんと」「普通」にさせようとする
大人の問題です。

「ちゃんとさせたい」ひとは
「自分がちゃんとしていたい」ひと
「ちゃんとしていないと迷惑をかけると思っている」ひと
「ちゃんとしていないと怒られる、嫌われるという恐れのある」ひと

つまり
ADHDの子供に困っている人がADHDの子供に自分の恐れと罪悪感を押し付け、
責任を転嫁していたり、

「ちゃんと」育てられない自分を
責めるめたの材料に使っているだけなのです。

そういう、大人の側の問題なのです。

そして、それを気にせず
自由に育てた親が
天才をつくるのです。

そして、それを気にせず
自由に生きた子供が
幸せになるのです。


その子供を「問題」と感じる人が
どれだけ自分の自由を抑圧して
周りを気にして自分を殺しているのか気づくチャンスなのです。

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「脳の障害」なんて言うほうが
考え方に障害があるひとか
「都合の悪い人」なのです。

だから薬で抑え込んで
「わたしに迷惑かけないように」と、

この国を
物言わぬ、
人の尻をついていくだけの
ヒツジの牧場にしたいのか。

この動画も
「薬」を売りたいがための
「戦略の一環」だと気付かなければいけないのです。


なんで、大人が「正しくて」
「普通じゃない」が悪いのか。

問題のないところを騒ぎ立てて
問題にしてんじゃねー! と思うのです。

子供は「ふつう」になる努力なんて
しなくていいんです。


性格リフォーム
心理カウンセラー
心屋仁之助さんのブログより
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